酒爺、『まさちゃ〜ん 今日はわいと一緒に 寝ようが〜〜』 と酒臭いおじさんは、 ばあちゃんちのドアを 開けるなりばあちゃんに 抱きついてきた。 それを見かねた母が 母、『ちょっ!爺さん! 何処から来た!!何、 ばっばんに 抱き付いとるか!!』 と言いながら おもいっきし爺さんの 背中をどついている。