そこには綺麗で胸が大きい女の人が全裸だった。 「せっ…………で………。」 「はぁ?」 「先生に触らないでっ!!」 と、千優は女の人を突き飛ばして先生にとびつきながら言った。 「負けたわ……。ちー……。」 「え?」 千優は泣きながら言った。 「私……誰だと…思う…?」 え? 誰…って…………… 知るわけな…………… 「ちーの大親友の………」 もしかして……… 「実羽…ちゃん…??」 「そう…だよ……。」 みっ実羽ちゃん!??