レディースNo.1




蓮『莉菜…』


莉菜『蓮?私も蓮のすべてを知りたい。だから……シてもいいよ…。蓮と1つになりたぃ…///』


恥ずかしくて最後は声が小さくなった。



蓮『……莉菜が誘ったんだからな。止めてやんねぇ。』



莉菜『んんっ…』




私達は甘い時間を過ごした。