蓮『心配なんだよ。』 莉菜『蓮だって…毎日のように女の子に囲まれて…最近はちょっとなくなったけど…さっきも恵実と…キス、してたし?』 私は最後だけ嫌味っぽく言った。 蓮『莉菜、嫉妬?(笑)』 莉菜『!?』 私は真っ赤になってしまった。