しばらくして華が泣き止んだ。 強がり。 華『莉菜、ごめん。副総長がこんなんじゃ…』 莉菜『今は幼なじみとして。華、これからもずっと一緒にいてください!』 華『当たり前!』 私達は笑い合った。 それと反対に…