レディースNo.1



しばらくして華が泣き止んだ。



強がり。




華『莉菜、ごめん。副総長がこんなんじゃ…』


莉菜『今は幼なじみとして。華、これからもずっと一緒にいてください!』



華『当たり前!』




私達は笑い合った。





それと反対に…