Love Song ...



しばらく歩いていくと


泉「あれ陽菜じゃない?」


そういった先に視線を向けてみると

知らない男と歩いてる陽菜がいた。


歩夢「なんで男といるの?」



泉が走り出した。


泉「陽菜!!」


そう、泉が呼ぶと

陽菜が振り返った。










何も移さないような、

冷たい瞳をして・・・