Love Song ...



歩夢「あ、そっか。」


「はいっ。


じゃあ、私は行きますね」


龍「待て。」


早く、帰りたい。


「何ですか?」


龍「その腕のあざは何だ」


ビクッ。

自分でも、肩がゆれたのがわかった


「さっき、階段から落ちました」


「「「「「シーン」」」」」