和『………すまねぇ。俺勝手だったよな…もう近づかねぇよ。』 桃『アンタねぇ…那瑠は本当はアンタらを信じたいんだよ。でも過去の事があるから信じたくても信じられないの。だから今はそっとしといてあげて?落ち着いたらアンタの倉庫に行くから。どうせこの前だって倉庫連れて行きたかったんでしょ?』 和『あぁ…さすがだな(笑)』 那『……和樹だっけ?ごめんな?』 和『!?いや、俺こそ悪かった。じゃあ、倉庫で待ってるな。ニカッ』 ドキッ え?いやいや… ドキッって…