和『ごめんな?不安にさせて…実はバイトもしてたんだ。』 那『何で?和樹の家世界2の財閥でしょ?お金あるんじゃ…』 和『親の金じゃなくて俺が働いた金で買いたかったんだよ。でもクリスマスギリギリまで働いたけど少し足りなかった…その分は親の金借りたけどほとんど俺が働いた金だ。』 那『………(涙)』 和樹が働いたお金で… 和『だから…もう一度。那瑠、高校卒業したら俺と結婚してください。』 そんなの… 那『はい…』 に決まってるじゃん…