壬「来たんだな。集会の時を攻めてくるとはな(笑)」 那『それが狙いだったからな。』 壬「んで、俺を倒せんのか?2人で。」 華『あら、それはこっちのセリフよ?(笑)あなた1人で私達に勝てるの?』 壬「フッ…。俺は1人とは言ってないぞ?ニヤッ」 那『……早く出せよ。』