加『那瑠!桃香ちゃんは私達が助けるからあなたは壬羅を倒しなさい!』 お姉ちゃん… 加『私達には壬羅を倒せない。あなただけ。頼んだよ!』 那『分かった。華亜瑠、行くよ。』 華『分かったわ。』 桃香のとこはお姉ちゃんや和樹がやってくれている。 下っ端がどんどん出てくる。 私と華亜瑠はそれを無視して壬羅のとこへ向かった。