何時だって悪者なんだ。 幸せになる資格はない 「最後に顔見たくてっ... 家に行こうと思ってたの」 「...うん」 深入りして 無くしたら哀しむのは自分だ。 「あの日からずっと 様子が変で......。 気になって声かけようとしたけど うざがられるのも嫌だし......。」