〜妖狐な殺し屋×新撰組〜



~さくらstory~




さて、仕事に向かいますか………




んっ?




「あんな所に店なんてあったかしら?




私は引きずられる様に店の中に入っていった……




そして、私は店内の真ん中に置いてあった品物に一目惚れをしてしまった……




「……綺麗」




その品物は、翡翠の玉のブレスだった




「それが気に入ったかい?」