美鈴「えっと…さっきの人…新見さんは大丈夫ですか?」
新見の苛立ちを見て少し心配する美鈴…
美鈴(お梅さんの雰囲気が何か変わった……?)
お梅「え?
大丈夫よぉ それより!!此処よ。私の部屋」
そう言われ入った部屋の中に居たのは、厳つい顔で厭らしい笑みをしてる芹沢鴨だった。
美鈴(…ッ!?芹沢鴨!?)
美鈴「あの、何故芹沢さんが…」
お梅「あぁ。一緒にお話したいって仰られたの」
美鈴(もしかして…これってヤバイんじゃない?…)
そう思いながら、お梅と芹沢に楯突く訳もいかず、話をする事になった。
芹沢「美鈴と言ったな。幹部に気に入られてるそうじゃないか」
美鈴「貴方が言うのであればそうでしょうね。」
芹沢「ハッ気の強い女だな。嫌いではないぞ」
厭らしい目で美鈴をなめ回すように見る
美鈴(うわっ!!気持ち悪い…)
新見の苛立ちを見て少し心配する美鈴…
美鈴(お梅さんの雰囲気が何か変わった……?)
お梅「え?
大丈夫よぉ それより!!此処よ。私の部屋」
そう言われ入った部屋の中に居たのは、厳つい顔で厭らしい笑みをしてる芹沢鴨だった。
美鈴(…ッ!?芹沢鴨!?)
美鈴「あの、何故芹沢さんが…」
お梅「あぁ。一緒にお話したいって仰られたの」
美鈴(もしかして…これってヤバイんじゃない?…)
そう思いながら、お梅と芹沢に楯突く訳もいかず、話をする事になった。
芹沢「美鈴と言ったな。幹部に気に入られてるそうじゃないか」
美鈴「貴方が言うのであればそうでしょうね。」
芹沢「ハッ気の強い女だな。嫌いではないぞ」
厭らしい目で美鈴をなめ回すように見る
美鈴(うわっ!!気持ち悪い…)
