総司「さぁっ!!美鈴さんっ!!何を食べます?」
まるで先程の総司の睨みが無かった事の様にニコっと総司は美鈴に笑いかけた。
美鈴には背中を向けていた為美鈴は何も気付いていない。
美鈴「はっはいっ」
総司の笑みに応えるように微笑み、空いている椅子に二人は腰掛けた。
美鈴「わぁ…色々な甘味があるんですねっ!!」
餡蜜、汁粉、みたらし団子、葛餅…
色々な甘味が壁に掛けている木の板に書かれている。
美鈴は周りの人達の食べている…
というか持っている?甘味を見てキラキラと目を輝かせている。
そんな美鈴の様子にクスッと笑い…
総司「此処は汁粉が凄く美味しいんですよ」
と言った。
この総司の言葉によって…
美鈴「じゃあお汁粉にしますっ」
漸く食べる甘味が決まったらしい…。
まるで先程の総司の睨みが無かった事の様にニコっと総司は美鈴に笑いかけた。
美鈴には背中を向けていた為美鈴は何も気付いていない。
美鈴「はっはいっ」
総司の笑みに応えるように微笑み、空いている椅子に二人は腰掛けた。
美鈴「わぁ…色々な甘味があるんですねっ!!」
餡蜜、汁粉、みたらし団子、葛餅…
色々な甘味が壁に掛けている木の板に書かれている。
美鈴は周りの人達の食べている…
というか持っている?甘味を見てキラキラと目を輝かせている。
そんな美鈴の様子にクスッと笑い…
総司「此処は汁粉が凄く美味しいんですよ」
と言った。
この総司の言葉によって…
美鈴「じゃあお汁粉にしますっ」
漸く食べる甘味が決まったらしい…。
