~・央毅の姫・~闇を抱えた女の子



光「ってか、柚こんな広いとこに住んでるんだな!親御さんは?」

『一人暮らしだけど。』

光「え、まじで?なんで?」

陽「光輝!」

光「あ、ごめん…」

『聞きたいの?』

光「え、いや、その…」

『悪いけど、まだ言えない。』

弘「もういいだろ~?おしまーい。」

『…着替えてくる。』 


そう言って部屋に行った。