光「ってか、柚こんな広いとこに住んでるんだな!親御さんは?」 『一人暮らしだけど。』 光「え、まじで?なんで?」 陽「光輝!」 光「あ、ごめん…」 『聞きたいの?』 光「え、いや、その…」 『悪いけど、まだ言えない。』 弘「もういいだろ~?おしまーい。」 『…着替えてくる。』 そう言って部屋に行った。