天然無自覚彼女andクールな無自覚彼氏【完】

「いーちごちゃん♪」


「…ん…」


齋先生…?


「僕、君のこと嫌いだけどさ…


イイカラダしてるから襲っちゃおうか
なぁ?」


そういいながら齋先生はあたしのカラ
ダを舐めるようにみる


ヤダ…


怖いよ…


「この僕がヤッてあげるんだよ?


よろこべよ、苺…ニヤ」


どっかでみたことあるこの顔


そのとき


ブラウスのボタンが弾けた