隣の猫は悪魔すぎてもはや人間ではない!

「ぎゃーーーーー!!放してください!!」


2ページほど前(ちがってたらごめんね!)とは種類の違うぎゃーがでた。

わーわーと言いながら逃げようとする私に向かって猫男は一言


「腹減った。」


と言った。




「あーあー!そんなら私の家にきたらいいですよ!なんかあげますんで!だから頭から手をどけろ。そして、食べ物にありつきたいんだったら走れ!!」




まぁ、そんなこんなで私はアニメを無事に見れたわけですねーー。


オープニング曲はのがしてしまいましたけどね・・・。



そして猫男はおいしそうにカップラーメンを食べているわけです。



もちろん血まみれの服のままですよ!