社長!好きです!


「やっぱガーコはムリでしょ?」

ちょっと後ろ髪ひかれながら

ガーコを部屋に残し1階のお風呂へ


食堂の前を通ると

まだ完全に伸びたままの

ばか者ども

がチラリと見えた。




「さ~てと

お風呂お風呂っと!」