そこで佳菜たちとは別れた 怜「俺達はどうする?」 今の時間はお昼を少し過ぎたくらい アトラクションはもうほとんど乗っちゃったしな~ ん~~あっそうだ! 梨「怜斗、海!海行きたい!!」 怜「分かった。じゃあ行くか」 私たちは怜斗のバイクに乗り、遊園地を後にしたーー