それから、しばらくベンチで休憩した 佳「さてと、李輝そろそろ行く?」 そう言って佳菜が立ち上がった 李「そうだな」 私たちは、昼からは別行動することになっていた 佳「じゃあ梨羅、怜斗またね」 梨「うん、また寮でね~」