神様 オレ様 悪魔様!?(兄・真太郎番外編、完結!)

あまりにも堂々と言うので、一瞬言葉がでなかったが


「心配するな、俺も似たようなものだ」


とだけ答え


俺は完全に乾いていない彼女の体をまたベッドへと押し倒した