指差されたテーブルに向かうと 何やら人だかりが。 「え、なに??」 「分かんない。」 何故かついてきた新も 不思議そうに首をかしげる。 「ねぇアドレス教えてよー!」 「1人なんでしょぉ?」 「写メ撮ってもいいですかぁ~?」