「ふっふーん♪」
「・・・お前、機嫌いいのな。」
「そりゃーね。苺パフェ、頼んじゃったしー♪それに・・。」
「・・・それに?」
「翔人と一緒にいれるし。」
「っ・・//恥ずいこと言うな。」
「ほぇ?ホントなのに。」
翔人と一緒にいれて
すっごく嬉しいんだよ?あたし。
こんな風にゆっくり話したりしたいもん
彼氏なんだからさ///
「・・ほら、パフェきたぞ。」
「わーいっ♪」
どんっ!と
あたしの前に、おっきいパフェが置かれる。
きゃーーー♪
ちょー美味しそう!
「ちょっと待ってっ!写メ撮る♪」
パシャっ!
ケータイのカメラを構えて
写メを撮る。
後で、苺ちゃんに送っちゃおーかなぁ♪
「それじゃ、いただきまーす♪」
「・・・ホント、美味そうに食べる奴。」
「ん?なんか言ったぁ?」
「・・・別に。ゆっくり食べろよ。」
「はーい♪」
あたしはパクパクパフェを口に入れる。
クリームも、苺も
めっちゃくちゃ美味しい!!
うにゃー・・
幸せー♪
「・・・お前、機嫌いいのな。」
「そりゃーね。苺パフェ、頼んじゃったしー♪それに・・。」
「・・・それに?」
「翔人と一緒にいれるし。」
「っ・・//恥ずいこと言うな。」
「ほぇ?ホントなのに。」
翔人と一緒にいれて
すっごく嬉しいんだよ?あたし。
こんな風にゆっくり話したりしたいもん
彼氏なんだからさ///
「・・ほら、パフェきたぞ。」
「わーいっ♪」
どんっ!と
あたしの前に、おっきいパフェが置かれる。
きゃーーー♪
ちょー美味しそう!
「ちょっと待ってっ!写メ撮る♪」
パシャっ!
ケータイのカメラを構えて
写メを撮る。
後で、苺ちゃんに送っちゃおーかなぁ♪
「それじゃ、いただきまーす♪」
「・・・ホント、美味そうに食べる奴。」
「ん?なんか言ったぁ?」
「・・・別に。ゆっくり食べろよ。」
「はーい♪」
あたしはパクパクパフェを口に入れる。
クリームも、苺も
めっちゃくちゃ美味しい!!
うにゃー・・
幸せー♪

