怜「何してるって聞いてんだ」 來「俺たちの姫に手を出すなんていい度胸だね」 李「……チッ」 うわぉ、みなさん殺気がヤバイです… 「す、すすいませんでしたッ!!」 男達はそう言うと、走って逃げていった。 怜「大丈夫か?」 梨「うん、怜斗たちが来てくれたからね」