蝶龍Ⅰ






佳「もうちょっと、後で行こうか…」




梨「そうだね…」




私たちは近くのベンチに座った。




圭「あっ梨羅と佳菜やないか~」


日「本当だ、おーい!」




みんなが私たちに気づいた。




女子の視線が痛い…