目が覚めると、怜斗がいた。 梨「う~ん、あ、れ?怜斗?」 怜「はよ、もう秘密種目終わったぞ」 えっ?そっか、私あのまま寝ちゃったんだ。 それより… 梨「なんで私は怜斗にお姫様抱っこされてるの?」 ヤバイ、なんかすごい恥ずかしい… 怜「梨羅、木で寝てたろ?俺が捜しにきたら落ちてきた」