俺は裏庭のほうを捜しにいった。 怜「チッここにもいねぇか」 まじで何処いったんだよ… 「スースースー」 すると、木の上から寝息が聞こえてきた。 誰かいるのか? 見てみるとそこにいたのは梨羅だった。 はぁ~よかった。 まじで焦った…