梨「あっ何やってんのよ」 そのまま3人に抜かされ、今は4位。 そこから圭汰は離されていた距離を縮めて來にバトンを渡した。 圭「ほんま、ごめんっ」 圭汰が謝りながら戻ってきた。 梨「大丈夫だよ、私たちで逆転するからさ。ねっ怜斗?」 怜「あぁ」 すると、來が3位の人を抜いた。 そしてバトンは怜斗に。