そういってまた騒ぎはじめた。 うるさいな~ 來「圭汰、ちょっと黙ろうか」 圭「ほんとに辛かったんやぁああ、もう口から火が」 來「黙らないと…わかるよね(黒笑」 わぉ、ブラック來の降臨だね。 後ろに真っ黒なオーラが漂ってますよ… 圭「はい、すいません…」 まあ、おかげで静かになったけど。 でもこれからは來だけは絶対に怒らせないようにしよう…