黒神×銀姫






下っ端くんは、もっと目を見開かせ、私を見ていた。








………君達も同じかな…












何の返事もないので、諦めていた時…







「お、俺は姫に…黒神の姫になってほしいです!」




下っ端の一人がそう、言った。