精神年齢が幼い作者。 椿ちゃんとも楽しく遊ばせてもらいました。 椿「さくしゃさん、おもしろーい!」 そう言ってもらえると、すごい光栄です(照) 椿「パパよりおもしろーい!」 穂「…こら、椿っ!」 イケちゃん… なんかごめんなさい。 彼がこの場にいなかったことが唯一の救いだよ… それから散々遊び倒して、椿ちゃんと穂波ちゃんは帰って行きました。 穂波ちゃん、去り際に一言。 「このこと… 憲介には内緒で、ね?」 はい…もちろんですとも。