いや…数学者かな? 作者の勝手な想像だけど。 まぁ、そんな人なら先生の話も文句言わずに聞いてくれるんじゃないかな? 葛「作者は語れる?一応理系なんだろ?」 作「いやー…無理ですね。私、高3までは根っからの文系でしたし。」 今現在は理系大学に通っておりますが、勉強には四苦八苦の毎日。 葛「なーんだ、つまんないのー…じゃあイケ捕まえて話してくる。またなー!」 イケちゃん… お願い、逃げて!! 部屋を出て行く葛城先生の後ろ姿を見ながら、イケちゃんの無事を願う作者でした…