咲き舞う華は刻に散るのレビュー一覧

平均評価星数 ★★★★★ 5.0
★★★★★
2018/08/07 17:59
投稿者: 暁桜 さん
ネタバレ
やばかった…

ほんとに泣けました…
美桜里が土方にちょっかいをかけているところが面白かった笑
沖田が死んでいったところはまじ泣けました
これからも頑張ってください!!

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★★★★★
2017/11/13 09:30
投稿者: 栞舞 さん
感動!!

めっちゃ感動しました! 人物それぞれの個性や感情がとてもわかりやすいです! しかも史実をしっかり入れながらも、とてもおもしろい内容になっていて、読んでいて飽きなかったです! これからも頑張ってください!!

めっちゃ感動しました!
人物それぞれの個性や感情がとてもわかりやすいです!
しかも史実をしっかり入れながらも、とてもおもしろい内容になっていて、読んでいて飽きなかったです!
これからも頑張ってください!!

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★★★★★
2016/10/24 14:49
投稿者: 妃芽乃 さん
切なくて切なくて、胸が一杯です。

動乱の世。 最期まで勇ましく、時には弱くも立派な生き様を見せた彼ら。 浅黄色と聞くと、やはり真っ先に頭に浮かびます。 内容性、世界観共に惜しみなく緻密に考えられていて、涙なしには読めません。 史実に忠実でありながら、非常に独創性に溢れた素晴らしい作品でした。 どうか彼らが、志高く有り続けられるよう願います。 最後まで本当にありがとうございました。

動乱の世。
最期まで勇ましく、時には弱くも立派な生き様を見せた彼ら。
浅黄色と聞くと、やはり真っ先に頭に浮かびます。

内容性、世界観共に惜しみなく緻密に考えられていて、涙なしには読めません。
史実に忠実でありながら、非常に独創性に溢れた素晴らしい作品でした。

どうか彼らが、志高く有り続けられるよう願います。
最後まで本当にありがとうございました。

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★★★★★
2013/04/28 18:52
投稿者: 瑠鈴 さん
ネタバレ
咲いて散って

鬼と人間の間に生まれた、美桜里。

家族を殺され、幼馴染には裏切られ――――

人を信じることが出来なくなった彼女が出会ったのは、新撰組だった。

そこで待っている、幾度の事件と別れ。

切ない物語の中に笑いや、ほわり、とした部分が織り込まれています。

ラストでは、ハンカチが無いと読めない、という位の切なさ。


テンポよく進んでいく物語なので、600pというページ数なんて気になりません。


新撰組が好きな方は勿論の事、そうでない方も楽しんで読める作品だと思います。


是非、ご一読下さい!!

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★★★★★
2013/01/15 02:23
投稿者: 宮野美麗 さん
泣けました(≧Д≦)

もう切なすぎて涙が止まりませんでした 沖田が死んじゃうところからだんだん泣けてきて… もう最高のお話でした!! これからも弥嘉伽詠さんを応援します!

もう切なすぎて涙が止まりませんでした
沖田が死んじゃうところからだんだん泣けてきて…
もう最高のお話でした!!
これからも弥嘉伽詠さんを応援します!

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