龍兎「ふっ、決定だ
みんな、いいな?」
「「「「「おう!」」」」」
愛華「みんな、ありがとうっ
本当に、あり、がとぉ…」
「愛華、もう裏切んなよっ」
俺はニカッと笑っていった。
愛華「うんっ!!」
愛華がしてきたことは最低なことだけど
それでも
俺は愛華が好きで
好きで仕方がなかった。
こんなにも好きになったのは
初めてだった。
愛華、ずっとずっとそばにいろよ…
みんな、いいな?」
「「「「「おう!」」」」」
愛華「みんな、ありがとうっ
本当に、あり、がとぉ…」
「愛華、もう裏切んなよっ」
俺はニカッと笑っていった。
愛華「うんっ!!」
愛華がしてきたことは最低なことだけど
それでも
俺は愛華が好きで
好きで仕方がなかった。
こんなにも好きになったのは
初めてだった。
愛華、ずっとずっとそばにいろよ…

