死への救急搬送2

私は消防組織や救急組織に心身ともに痛めつけられ今後二度と彼らとは会談したくありません。


しかし搬送改善をしなければ再び事故は起きるでしょうし、全国的に考えるとすでに起きている可能性が大きいと思います。


もう歳がいっているからと黙しておられる方やあるいは搬送の問題を疑っていても言えない方が事故に遭っている可能性はあります。


国の官僚も厚労省の幹部が述べておられるくらいなので搬送ミスが起きているのを気づいているでしょう。


ただ管轄する省が違うだけですが、おそらく総務省も気づいているでしょう。


医師が搬送改善を訴えながら県の官僚も救急組織も楽をしようと逃れますし、まったく彼らにはモラルがありません。


私たちの血税で高給を受け取りながら私のように訴える市民を排除し泣き寝入りさせて市民を救うための搬送改善をしようともしません。


いったいどうしたものか・・・


どうすればよいのか。