死への救急搬送2

5月12日

私は裁判になった場合に法廷証言をしてくださる予定だった元救急隊経験者の方と話をしました。


そして2月に彼と会って裁判を諦めた経緯などを話した後からこれまでの経過や以前に受けたM市消防と救急隊の態度など私への扱いを伝えました。


彼によると救急組織や消防へ一人では話に行かない方がいいと言っていました。


組織防衛を行い数人で圧力をかけたり嫌がらせ的な言い方をしてくるのを知っていたからです。


私自身は救急隊や消防がそのような組織だとは思ってもおりませんでしたし、普通に常識的な話し合いができるものだとばかり信じていました。


誰もがそう思っていると考えています。


ところが実態はまったく違う組織だったのです。