死への救急搬送2

話し合いに臨んだ一般市民の私に対して「帰れ」「返答する必要なし」「話し合いを止めて出ていけ」などと言いたい放題だった当時のM市の防災課長が昨年に次長になり今年は消防長になりました。

彼は学歴社会である公務員では異例の商業高校卒です。

よほど高い能力があったのでしょうか。

格好をつけて意味を知らない英語を使用して私に返答をしたり、県でM市救急搬送の件で会議があった時にM市消防は一言も発言をしていないと私に嘘をついたり、私をクレーマーに仕立て上げて会議を葬った人間に何の能力があったのか?

話し合い中の一般市民の私に向かって我が身の都合が悪くなると「帰れ」だの「出ていけ」と平気で命令する。

能力があるとすれば都合の悪い出来事を隠蔽する能力に長けているというところでしょうか。

消防は組織防衛をしていることは周知の事実です。

その能力に優れている人間がトップになる。

そういうことでしょうか。

市民を救う能力が基準になっていない。

呆れ果てて笑いたくなります。

まったく私たち市民を舐めているとしか思えません。

悲しい現実です。



私と彼は同じ歳ですが、あのような人間性はどのようにすれば形成できるのか…

消防社会の人間はああなるのでしょうか?

違う世界のように感じます。

本当に怒りを通り越して笑ってしまいます。