死への救急搬送2

外務省の方が人権問題の会議で「何が可笑しいのだ」「黙れ」と叫びました。

すべてが公開されたのでご存知だと思います。


私がM市消防の課長(現在は搬送問題を起こしながら信じられないことに昇進をしており次長です)から「出ていけ」とか「帰れ」「話し合いを止めろ」と一方的かつ高飛車に言われたのと通じる感じがします。

県の会議において「M市消防の救急搬送について」と題された会議が行われたのに課長(次長)は「M市消防は一言も発言していない」と平気で私に嘘をつきました。


私は米国滞在の経験がありますが、あのような言葉を米国人が発したのを直接目撃した経験がありません。

普通は使用しない言ってはいけない言葉です。

この出来事も官僚の特権意識からきているとしたら、もうなす術なしです。

人間として恥ずかしい言動をしておきながら、このままの地位にとどまるのでしょうか。

それとも騒ぎが落ち着いたらM市消防の課長のように昇進する?

国民がかわいそうです。

そういえばM市消防やM市の市長室長も私への回答書に意味を聞いても答えられない英語を使用していて、私が問い質すと黙ってしまいました。

やるせないです。



私は消防組織によってクレーマーにされています。

県は議事録が存在するのに存在しないとしらを切り事実を消防と共に隠蔽しました。

知事も知っていて知らぬ顔のようです。

せっかくの搬送改善の機会が彼らのゆがめられた意識により葬り去られました。



私はただただ救急搬送の改善をしてほしかった。

搬送改善の願いが葬り去られたのは一般市民にとっても悲しいことだったと今でも思っています。