死への救急搬送2

電話での説明を聞き入れてもらえなかったのは私と共通します。

これが現実なのです。


消防や自治体は税金を使用して裁判を行う。

公平ではありませんし、国民として納得できません。

裁判を行うのならば自分たちで弁護士費用からすべて支払う覚悟でやりなさいよ。

いい歳をした高い身分の方々なのだから、そのくらい自己責任でやりなさいよ。

市長も公務員も消防も、もっと責任感を持ってください。


気が付いているかいないかに関わらず多くの国民が搬送事故に遭っていると感じます。

救急搬送ミスや救急搬送事故は相当存在する。

そして消防や自治体公務員は組織防衛で逃れる。

もしも裁判になれば公金を使用する。

このような現実でいいのでしょうか。

国民はもっと怒りを感じてもいいのではないかと思います。


救急組織は人命を預かっているのです。

たとえ少数でも至らぬ人間がいてはダメです。

もっと努力してください。


何度も悲しい出来事を繰り返さないでください。