死への救急搬送2

9月29日に兵庫県で爆発事故があり消防士の方が亡くなりました。

大変痛ましく悲しい出来事で心より哀悼の意を表します。

職務とはいえ残された家族の方々の心は辛く苦しく言いようのない悲しみに包まれていると察しております。

爆発は故障による事故なのか、人の過失なのか原因はまだわかっておりませんが、消防は徹底的に調査をすると言っていました。



M市消防は家内の救急搬送事故(救急隊の過失)を徹底的に隠蔽していますし、県も同調しております。

私はM市消防に話してもいない私の人権を侵害する言葉を搬送改善会議で発言されました。

そして欠席裁判により私をクレーマー扱いして搬送改善策を葬り去りました。

M市消防との話し合いはひどい状況でした。

私の意見を聞き搬送してくれてさえいれば死なずに済んだ可能性のあった家内は死に、私の人権も無視され心身ともにボロボロになり疲れ果てました。

彼らM市消防はどうなのか?

違和感を覚えます。



死ねばこちらの世界には戻ってこられません。

その事実はどのような人でもみんな共通しています。

事故が起きれば改善する。

救急搬送事故(過失)も改善するのが人として当たり前のことです。

それなのに・・・



悲しいです。