死への救急搬送2

9月中旬に人権委員の方と会話をしましたが、組織防衛や組織による人権侵害に対して個人では戦っても勝てないと話がありました。

それでも救急搬送改善のために努力をした私の側に立って何らかの方策がとれないか考えてみますと言ってくださりました。




回答不必要で知事に送ったメールに返答がきました。


私が知事に伝えたのは香川県の公報に今回のM市救急隊の搬送事故や私が訴え医師が搬送問題だとして行われた救急搬送改善の会議内容、私への人権侵害発言や組織防衛の実態など公平な文書を載せ県民に通知してください。

それを読むことにより患者や障害者などの弱者が自ら身を守る方法を考え努力できるかもしれないと書き送っていましたが、私の意見などまったく無視した返答が数行書かれており最後は家内の悔みの言葉で終わりでした。

このような回答など最初からいらないと言っていたのに何故送ってきたのか・・・

今後はまた隠蔽するのをわかっていたから返答など必要ないと書き送ったのに・・・

何か後ろめたい気持ちでもあったのでしょうか。




また重大な進展があれば追加して書きますが、もうお知らせするほどの出来事も起きないのではないかと考えています。