死への救急搬送2

残るのは私の人権問題ですが法務局がどのように解釈をするかだけです。

何度か法務局と話をすることになるかもしれませんが、最終的には申し立て不可能という結論になるような気がします。

M市消防は県と話をしろと言い、県はM市消防と話をしろと言います。

どちらも逃れようとばかりして隠蔽しているのです。

M市消防と私しか知らない発言でありながらM市消防も県も隠蔽しているので、誰の発言かはっきりと証明できない以上、申し立て不可能となりそうです。

クレーマーのごとく扱われて言われ放題されている私が泣き寝入りです。

家内は消防が言い訳のできないような搬送をされて死亡しています。



すべてが闇の向こうへ消えていきます・・・

これが現実です。



正義は勝てない。

残念ながら公権力や卑劣な組織と人間たちに個人では太刀打ちできないのです。



しかし悔しいです。

亡き家内に申し訳ない気持ちでいっぱいです。

せめてたった2点の救急搬送改善策には耳を傾けてほしかった・・・

患者の皆様や障害をお持ちの皆様、並びにご家族の方々はどうぞ今後とも健やかに過ごされますように祈っておりますし、万一救急搬送を受けなければいけない事態が生じた時のために何らかの対策をお考えになっておいてください。

真に至らずに申し訳ありません。



無念な気持ちですが、ここまでで書くのを終了致します。

ありがとうございました。