死への救急搬送2

8月6日

私はM市消防へ行き課長が私と隊員が話し合った時のメモがあると言っていたので見せてもらいに行きました。

私はずっと虚偽の話をされてきたので同意のもと録音をさせてもらいました。

しかしメモは見せてもらえず、消防は3人で対応していて意見は一致していると言い「あなたは一人でしょう。誰があなたの証言を認めてくれるのですか」と脅しのような言葉を受けました。

「3対1ということですか」

「そうです」

課長はあなたは絶対に不利ですよと言わんばかりにニコニコと話をしています。

昨年の話し合い当日の私と隊員は話し合いの最中に回答などを書いていたのに管理職の連中は何も書いていませんでした。

それなのにメモがあるというので見せてもらおうと思ったのに見せてもらえません。

私が見ていた限りでは課長は当日何も書いていなかったことを伝えると、あとで書いたのだと言います。

あとで書くのはいつでも適当に書けます。

本日でも書けます。