死への救急搬送2

M市消防とは8月7日に話し合いを行うように決まりました。

もう少し早く行いたかったのですが、昨年の会議に出席して発言している方の都合により8月7日に決まりました。

私は知事からの文書を担当長に見せて話をしましたが彼は私が話をしている間、ずっと私を睨みつけていました。

今更睨みつけてもしょうがないでしょうに・・・

時間があるので丹念に質問を練り上げることができます。

私は心身ともにしんどくて早くしたかったのですが、消防の仕事の邪魔になってはいけませんし仕方がありません。



7月24日の夕刻に昨年の会議に出席して搬送改善を提案してくださりながらも救急組織に阻まれた医師にコンタクトを取りに行きました。

医師は麻酔科の先生ですが手術中でしたので代わりに病院職員の課長が私の今までの出来事を聞いてくださり、今後私が行おうと予定している事を伝えると、医師に話しておきますと確約していただけました。

数日中に医師から連絡をくださるようです。



弱者がもっと安心して生きられる世になればよいです。

私の望みはそれだけです。



それを阻もうとするのはM市消防とK管理課のみ・・・