死への救急搬送2

K管理課の方はすべて塗り潰している部分は県庁へ来れば公開するということでしたので県庁へ来週にでも行くことにしました。

その後いくつか質問をしましたが徹底的に回答を拒まれて返答していただけません。

以前と同じで個別の回答はできないという返事です。

最終的にはM市消防やM市に話に行けと言われました。

私は徐々に苛立ってきて言葉が荒くなってきます。

再会議を要請しましたが一度結論が出ているので無理だと返事がありました。

私は今搬送を改善しないと事故が再発する可能性が危惧されるので何度も再会議の開催をお願いしました。

するとK管理課の方は私が再会議を行ってほしいと言っていることは伝えますと答えたのです。

私はこれまでの経験で話したことを書いて残してもらわないと結局証拠として残らず何度も煮え湯を飲まされてきましたので「そのことを一筆書いていただけますか」と伝えました。

その言葉を聞いた彼は私に「恫喝するつもりですか」と怒鳴りました。

恫喝などしていません。

私は驚きました。