死への救急搬送2

7月10日

K管理課からメモを送ってきました。

議事録を送ってこなかったのは無いのか見せられないのか結局わかりませんでした。

会議の内容部分の固有名詞ははすべて黒塗りに消されていました。

そしてM市消防が私との話し合いの内容を出席者に伝えている部分はすべて黒塗りに潰されていました。

会議の内容部分は固有名詞を消されても、経過を知っている私には誰の発言の内容であるかほぼ判断できます。

そしてM市救急隊の発言が虚偽の発言をしているのもわかりますし、会議の流れをどんどんと搬送基準改善を葬る方向へ導く発言をしているのもわかります。

メモを読むと私や亡き家内は人としてよりも問題の対象物として扱われている印象がします。

中世の一方的な欠席裁判と同じです。

皆さんがこの文章を見ると何故隠蔽していたのかすぐに理解できると思います。

まるで私と死んだ家内はクレイマーのような言い方をされています。

どう読んでも私はクレイマーになっています。

私はただただ透析患者や障害者のような弱者の救急搬送を改善した実施基準を作成してほしいだけです。

それしか訴えていませんし彼らのような卑劣な連中からの謝罪など望んでもいません。
もちろん慰謝料なども一切要求しておりません。

それなのに消防の都合いいように言われております。

恐ろしい現実です。

M市消防に同調している方もおられるのですが、それがどなたなのかがわかりません。

しかし問題は完全に塗り潰されている部分です。

おそらく会議の内容から鑑みてM市消防はまともに報告していないでしょう。

私はK管理課へ電話をしました。