孤独な最強姫Ⅰ

In.龍兎の家

「わぁ…
でっか!!」

龍兎「入るぞ」

「え、うん」

すごいなぁ…

「お邪魔しまぁす。」

?「きゃああああああ!!

あんたぁ!
龍兎が女の子つれてきてるわよ!」

この美人さん…
誰だろう。

龍兎「母さん、うるせぇ」

「え!?
お母さん!?」

龍母「そうよ~

それよりかわいいわねぇ!!」

龍父「おー龍兎もついに

彼女できたか!」

「え!?
彼女じゃないですよっ」

龍兎「これからなる予定の奴だ」

え…?
今、何て言った?

龍母「あらぁ!!

ていうかあがりなさい♪
ご飯作ってあげるから~」

「ありがとうございます!!」