海斗「潤は愛莉にベッタりだな」
隼人「潤、もうそろそろ離れたほうがいいぞ。
ブラックオーラが…」
潤「…はい。」
え~なんでよぉ。
愛華「ねぇみんな。
私幹部の部屋行きたい!」
海斗「おっけ」
え。自己紹介したばっかなのに
もういっちゃうのー?
「ねぇ、私。
ここで遊んでてもいい?」
「「「「「え!?」」」」」
「だめ…?」
龍兎「じゃあ、俺もここにいる。」
潤「俺も~♪」
隼人「俺は寝る」
蘭兎「…僕はハッキングでもしましょうかね」
海斗「俺は愛華といるわ」
愛華「・・・。」
やったぁ♪
「みんなありがとー」
隼人「潤、もうそろそろ離れたほうがいいぞ。
ブラックオーラが…」
潤「…はい。」
え~なんでよぉ。
愛華「ねぇみんな。
私幹部の部屋行きたい!」
海斗「おっけ」
え。自己紹介したばっかなのに
もういっちゃうのー?
「ねぇ、私。
ここで遊んでてもいい?」
「「「「「え!?」」」」」
「だめ…?」
龍兎「じゃあ、俺もここにいる。」
潤「俺も~♪」
隼人「俺は寝る」
蘭兎「…僕はハッキングでもしましょうかね」
海斗「俺は愛華といるわ」
愛華「・・・。」
やったぁ♪
「みんなありがとー」

