愛華「ねぇ、海斗。
今日倉庫行きたいなぁ♪」
海斗「おっ、いいぜ!
愛莉もこいよ~」
「え、いいの?」
また、愛莉が睨んでいる。
やっぱり...いい人じゃない気がする。
蘭兎「愛莉さんはもう仲間なんですから
遠慮せずきてくださいよ」
「「「「そうだぜ~」」」」
「ありがとう!!」
愛華「・・・チッ」
はぁ、愛華さん。
舌打ち、私にはちゃんと聞こえましたよー。
なんでこんな奴を信用してんだろ。
潤「じゃあいこっか♪」
…潤、何してるの?
「あのさ~潤。
何さりげなく手wつないでんの?」
潤「あは☆
バレた?」
か・・・・
「かわいいいいいいい!!」
そう言って潤に抱きついた。
潤「愛莉の方がかわいいよ♪」
「どこがぁ~」
「「「無自覚…」」」
だれがやねぇん。
龍兎「おい、いい加減離れろ。」
「なんで!?」
龍兎「いいから!!
愛莉は俺のバイクの後ろ乗れよ」
むぅ。
「あい」
隼人「嫉妬…」
海斗「独占欲…」
「2人とも何言ってんの?」
蘭兎「気にしないでください、愛莉さん」
「分かった。」
2人ともへんなの~。
今日倉庫行きたいなぁ♪」
海斗「おっ、いいぜ!
愛莉もこいよ~」
「え、いいの?」
また、愛莉が睨んでいる。
やっぱり...いい人じゃない気がする。
蘭兎「愛莉さんはもう仲間なんですから
遠慮せずきてくださいよ」
「「「「そうだぜ~」」」」
「ありがとう!!」
愛華「・・・チッ」
はぁ、愛華さん。
舌打ち、私にはちゃんと聞こえましたよー。
なんでこんな奴を信用してんだろ。
潤「じゃあいこっか♪」
…潤、何してるの?
「あのさ~潤。
何さりげなく手wつないでんの?」
潤「あは☆
バレた?」
か・・・・
「かわいいいいいいい!!」
そう言って潤に抱きついた。
潤「愛莉の方がかわいいよ♪」
「どこがぁ~」
「「「無自覚…」」」
だれがやねぇん。
龍兎「おい、いい加減離れろ。」
「なんで!?」
龍兎「いいから!!
愛莉は俺のバイクの後ろ乗れよ」
むぅ。
「あい」
隼人「嫉妬…」
海斗「独占欲…」
「2人とも何言ってんの?」
蘭兎「気にしないでください、愛莉さん」
「分かった。」
2人ともへんなの~。

